adv.yomiuriトップページへ

広告事例プレミアムトップ  > SPACEギャラリー  > 内閣府大臣官房政府広報室

SPACEギャラリー

(Thu Jul 20 11:34:00 JST 2017)

朝刊一面左突き出し
内閣府大臣官房政府広報室

朝刊一面左突き出しというスペースの小枠広告です。

〔広告反響調査結果(全体)〕

内閣府大臣官房政府広報室

2017.7.17 朝刊

【読者モニターの広告に対する感想】
  • 実際にスマホを操作しながらの運転で事故が多いのだから、それを減らすための啓蒙として良い広告だと思う。(男性30代)
  • スマホや携帯電話の運転中の使用は道交法違反というだけではなく、直接交通事故それも人命にかかわる大きな事故につながる恐れが十分にある。もっと強く啓蒙してほしい。実際運転中に携帯等を使用していることをしばしば見かける。(男性40代)
  • 警察庁の広告で、一面でスマホ・携帯の運転中の禁止広告。社会問題化しており、政府としての訴えが伝わってくる。(男性50代)
  • 白黒であったが、今回の広告には効果的だった。文章が見やすく、説得力がある。簡単なイラストからも情報が収集しやすかった。今までで1、2を競うぐらいに良い広告だと思う。(女性29歳以下)
  • 運転中のスマホ・携帯電話の使用禁止はもちろん知っているが、実際にはかなりの運転手が通話しながら運転していることがあるらしい。政府広報として新聞一面に載せるぐらいだからかなりのひっ迫感だ。これはまちがいなく危険だし、当人だけでなく周囲にも非常に危険な存在だ。なんとかして根絶させたいことだ。もっともっと広報活動をしてほしい。(女性50代)

広告接触状況 (有効回答者<新聞購読者> n=226)(単位:%)

広告接触状況グラフ

広告評価 (当該刊保有者 n=222)(単位:%)

広告評価グラフ

調査前企業(ブランド)認知者
(当該刊保有者 n=222) (単位:%)

調査前認知者 計 80.6
  事業内容(商品内容)まで知っている 58.6
  名前は聞いたことがある 22.1
この広告を見て初めて知った 14.0

広告商品の購入意向・経験
(当該刊保有者 n=222) (単位:%)

購入意向者 計 (1)+(2) 27.9
購入経験者 計 (1)+(3) 16.7
(1) 購入・利用の候補にしてもよい
(購入・利用経験あり)
15.3
(2) 購入・利用の候補にしてもよい
(購入・利用経験なし)
12.6
(3) 購入・利用の候補にすることはないと思う
(購入・利用経験あり)
1.4
(4) 購入・利用の候補にすることはないと思う
(購入・利用経験なし)
9.0
(5) この広告ではあてはまらない 61.7

広告による態度変容
(当該刊保有者 n=222) (単位:%)

初めて『広告主名・商品ブランド名』を知った 3.2
あらためて『広告主名・商品ブランド名』に注目した 47.3
『広告主名・商品ブランド名』のホームページを見たいと思った 5.0
インターネット(ホームページ以外)で比較したり、調べてみたいと思った 1.4
店頭で確認しようと思った 0.5
まわりの人と話題にしたいと思った(ブログ、SNSの発信含む) 7.7

広告の印象
(当該刊保有者 n=222) (単位:%)

デザイン 目立つ 9.9
  センスがよい 2.3
コピー 文章が読みやすい 14.9
  文字の大きさがちょうどよい 14.0
心理的受容度 共感できる 27.9
  説得力がある 35.1
  よい広告を出していると思う 21.2
関与度 自分たち向けの 10.4
  役に立つ 32.9
オリジナリティ 個性的である 2.7
  おもしろい 1.8
タイミング タイミングがよい 13.5
  話題性がある 18.9

他の媒体での同一内容接触経験
(当該刊保有者 n=222) (単位:%)

接触経験あり 計 47.7
  この広告以外の新聞記事・広告で見た 14.9
  新聞の折込チラシで見た 2.7
  テレビ番組・CMで見た 17.6
  ラジオ番組・CMで聞いた 2.7
  雑誌記事・広告で見た 4.5
  交通広告(駅・電車など)や 屋外・店頭広告で見た 9.5
  インターネット(パソコンや携帯など)で見た 7.2
  その他のもので見聞きした 21.2

※『広告主名・商品ブランド名』は、実際の調査では『運転中の携帯電話使用禁止』と尋ねています。